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痛風がぶり返す
2011/10/13
痛風が峠を越えたものと思っていたら、甘かった。 昨夜、足首がズッキンズッキンと痛み始め、赤く腫れ、ほとんど眠れなかった。 忙しいときに困ったものだ。 「うまくいかないのが人生」を信条とする私も、 ...
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痛風を押して家庭訪問
2011/10/12
今朝は、保護司の仕事で往訪(家庭訪問)。 痛風で足首が痛く、愚妻に頼んで、訪問先の近くまでクルマで送ってもらうことにした。 「今日は忙しいんだから」 とプリプリしながらも送ってくれることになった ...
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ウソと真実
2011/10/11
愚妻が一人で畑に出かけた。 私が痛風で唸っているからである。 畑の大指南役であるS氏の手前もある。 「現状を報告し、畑を耕すのは来週になるとお伝えせよ」 と命じて送り出したのである。 その愚 ...
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痛風が出た
2011/10/10
ヤバイ、痛風の発作だ。 数日前から何となく予感があり、講演の日に発作が出ると大変なので、薬を服用していた。 幸い講演は無事に終わったのだが、その帰途である。 左足のくるぶしに、かすかな痛みが走 ...
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昨日は講演会
2011/10/9
昨日、講演した。 日本不妊カウンセリング学会の主催で、場所は虎ノ門のニッショーホールである。 去る8月の初めのこと。 同学会から「不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座」で講演して ...
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「これ、それ、あれ」と愚妻
2011/10/8
「おい、それを取ってくれ」 私がテッシュ箱を指さして言えば、 「ちょっと、それを取ってくれない」 と愚妻がボールペンを指さして言う。 私たち夫婦は「それ」「あれ」「これ」で会話している。 いか ...
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この季節になると「良寛」だ
2011/10/7
今日は一転、ポカポカ陽気だが、あと2カ月足らずで師走である。 冬を意識するこの季節になると、なぜか良寛が気になってくる。 良寛が晩年を暮らした「五合庵」という庵が、越後の雪深い山中にあるからだろ ...
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ホイールキャップが転がってきた
2011/10/6
昨夜、稽古中のことだ。 「ガチャーン!」 と音がしたので、仕事部屋から道場へ出てみると、 「クルマのホイールキャップが転がってきました」 と、M師範代があきれている。 見ると、走行中のクルマか ...
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雨とは知らなかった
2011/10/5
午前中、保護司関係の打ち合わせがあった。 特に意味もなく、新しく買った靴を履いて外へ出たら、何と外は雨ではないか。 「おい、雨だ」 愚妻に言うと、 「あら、知らなかったの」 小癪にも、平然とし ...
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「清い水」と「濁った水」
2011/10/4
『水清ければ魚棲まず』 と、ことわざに言う。 意味は周知のとおり、 「清廉潔白も、あまりに過ぎると、煙たがられて人が寄ってこない」 というものだ。 清廉潔白は、生き方としては立派なように思われ ...