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『AKH実戦会話術』
『AKH実戦会話術』

亜紀書房
10.10.16刊 税込1,260円
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かしこく見られたい、と思った時点であなたの負け!

“いかに相手をしゃべらせるか”にすべてを賭ければ、 落とし穴だらけのコミュニケーション・ジャングルも 楽にサバイバルできる! 

「大事な人」から大事にされる!


《主な内容》

第1章 A―「あいづち」実戦会話術

"愛槌トントン”で、"たがる”相手も心を開く

語尾を上げ下げするだけで好感度はアップ

肯定も否定もせずに危険をかわすあいづち術

五つのうなずき方で心をつかみ勝機をモノにする

目で笑ってこそ本当の笑顔となる

最後のあいづちで相手を虜にしろ

 

第2章 K―「共感」実戦会話術

共感を得たいならモノは言いよう

目の前でメモをとり無言の共感を演出する

「同じ話」を聞かされたら親密になるチャンス

共感を呼ぶ会話のキャッチボール術

簡潔なメールには共感の一語一文を添える

頼みごとをしたいときは、理由に共感させる会話の間合いこそが共感を生む第一歩

 

第3章 H―「ほめ言葉」実戦会話術

誉めるときはポイントを一つに絞る

肩書きを誉めたあとは人格も誉める

「頭がいいですね」と言わずに、頭のよさを誉める

うるさ型を味方につける「教えて」ヨイショ術

意外なところを誉めれば気に入られる